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【漫画感想】怪獣8号 4巻【ちょいネタバレ】

概要
  • 原作:松本 直也
  • 出版:集英社
  • 発売日:2021/9/3
初めに

ジャンプ+史上最速!累計1,000,000部突破!

怪獣VS怪獣。ジャンプ+が贈る。新・怪獣譚!

あらすじ

戦力を全開放して大怪獣に応戦する亜白ミナ。

保科の奮闘により決着がついたかに思われたが、大怪獣に変化が起きる。

圧倒的な力を発揮する大怪獣。ついに駆動限界を超える保科。

絶望の中…ついに隊長・亜白ミナが参戦する。

感想

どんどん面白くなりますね!ついにカフカの正体が…!?

圧倒的な強さの大怪獣。それに対抗する保科が凄くかっこよかった!

分が悪い相手でも諦めずに、限界を超えて戦う保科…これはファンが間違いなく増えますね!

なぜ刀を使用しているのか、保科の過去も少し語られます。

ピンチに登場する隊長・亜白ミナ。やはり隊長は強かった。仲間と協力して大怪獣を討伐するシーンは激アツです。

しかしそれでもまだ足掻く大怪獣!ここで皆を助ける為についにカフカが、皆の前で変身!!!

隠しすぎると展開が遅くなりそうと思ってたので、ついに来たか!と思いました。しかも変身する動機とタイミングがバッチリでしたねー。

ついに正体が明らかになる怪獣8号。その結果仲間達との絆の深さも知れてとてもよかった。ここからが本番ですね!