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【漫画感想】黒の召喚士 11巻【ちょいネタバレ】

概要
  • 原作:迷井 豆腐
  • 作画:天羽 銀
  • キャラクター原案:黒銀(DIGS)
  • 出版:オーバーラップ
  • 発売日:2021/10/25
初めに

小説家になろう発!

異世界転移漫画です!

黒衣を纏う戦闘狂と、彼の召喚により集いし配下達が紡ぐ爽快バトルファンタジー!

あらすじ

トライセンへの攻撃を開始した魔王討伐同盟。

ケルヴィン一行の善戦により戦況を有利に進める中、ついに上空から真の黒幕が現れる。

感想

大規模戦闘が開始しました!ケルヴィンの戦闘が見たかったけどお預けなのは残念。

しかし、敵の将軍トリスタンVSダハク+エフィル。改造されたクライヴVSセラの戦闘があります!

トリスタンは反射のゴーレムに搭乗しているし、クライヴは改造により体に無数の武器を所持。かなりの強敵ですが…味方が強すぎる!

エフィルの度胸と技術力。そしてセラのS級黒魔法が大活躍しました!

今回はこの二人の戦闘がメインでしたが、謎の敵も出現しまだ戦いは終わりません。次巻でこの謎の敵が判明するのかな?

  • 主人公が強く戦闘狂
  • 魔法戦闘
  • 仲間と共に成長する