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【漫画感想】黒の召喚士 8巻【ちょいネタバレ】

概要
  • 原作:迷井 豆腐
  • 作画:天羽 銀
  • キャラクター原案:黒銀(DIGS)
  • 出版:オーバーラップ
  • 発売日:2020/12/25
初めに

小説家になろう発!

異世界転移漫画です!

黒衣を纏う戦闘狂と、彼の召喚により集いし配下達が紡ぐ爽快バトルファンタジー!

あらすじ

ついに開戦するケルヴィン一行VSトライセン軍。

この全面戦争に最初に名乗りを上げたのがトライセン竜騎兵団のアズグラッド・トライセン。

ケルヴィンは、朱の大渓谷に砦を構え迎撃を開始する。

感想

今巻は全編通して、アズグラッド・トライセン率いる竜騎兵団との戦闘です。

竜騎兵団には古龍が数体居たりとかなりの戦力のはずが、相変わらずケルヴィン達が強すぎる…!

リオンの戦闘スタイルが好きなので、今巻もがっつり活躍してくれて満足です!体に雷を纏うライトニングエンハンス!そしてさらに新技も登場し大活躍!

良かったのが新キャラクターだけでなく、古参のジェラールも活躍してくれた事です。VS古龍戦は痺れました!かっこよぎますね。そして強かった。

ちょっと展開が早いVS竜騎兵団戦。次巻で決着が付きそうです。

  • 主人公が強く戦闘狂
  • 魔法戦闘
  • 仲間と共に成長する