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【漫画感想】世界でただ一人の魔物使い 4巻【ちょいネタバレ】

概要
  • 原作:筧 千里
  • 作画:堂島ノリオ
  • 原案:hu-ko
  • 出版:スクウェア・エニックス
  • 発売日:2020/7/7
初めに

元カンスト勇者がスローライフを目指して転職する!?

ビーストテイマー系のファンタジー漫画です!

あらすじ

元Sランク冒険者「影渡り」の強襲を受けたエルフの村。

ノア不在の留守を預かるドレイクを筆頭とした魔物達が防衛に奮闘する。

感想

ノア不在の中、強敵との戦い!ドレイクが大活躍する第4巻です。

村を攻め込んできた敵は、自爆する事を躊躇わない、危険なやつら。

さらに元Sランクまで登場して、大ピンチな展開。

ドレイクが凄くよかった!強いだけでなく、なんと実はノアを超える事が目標だった事が判明。熱いですね!

そしてノアの家族が処刑された事がついに本人に伝わります。真実を知った時のノアの迫力が凄かった…

新たに「軍師」も加わりますが、なにやら企んでそうで…怪しい所ですが、はやく皇帝に復讐する所が見たい!

  • 主人公が強い
  • 能力がモンスターテイマー
  • 増える仲間達